知っておきたいiPhoneを可能な限り早く充電する方法

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知っておきたいiPhoneを可能な限り早く充電する方法

毎日使っているiPhoneですが、気が付いたらバッテリーが少なくて充電の必要があるのに時間がない!なんて経験はありませんか?

急な外出や、寝る前に充電するのを忘れていたりして、少しでも早くiPhoneを充電したい場合って結構ありますよね。

実はそんな時にiPhoneを早く充電させる方法がいつくか存在します。

そこで今回はiPhoneを可能な限り早く充電する方法をご紹介しますね。

可能な限りiPhoneを早く充電する方法

まずiPhoneを早く充電させたいのであればパソコンのUSBポートからの充電は避けましょう。コンセントから直接iPhoneへ充電した方が電力量が多いので、同じ時間内であれば断然早く充電できます。

パソコン

iPhoneはiPadの充電器を使うだけで2倍以上早く充電できる

なんとiPadを持っているのであれば、iPadの充電器をそのままiPhoneの充電にも使用できます。

iPadの充電器を使う

この方法はAppleの公式ページでも推奨しており、iPhoneに付属している充電器の供給電力が5Wなのに対してiPadの充電器は12Wと倍以上あるので、充電スピードも2倍以上早くなります。

参考 iPhone、iPad、iPodで iPadの電源アダプタを使う。(Apple公式ページ)

ちなみに、iPadの充電器はiPhoneだけでなくiPodでも利用可能。

もしiPadを持っているのであれば、この充電器を使わない手はありません。iPadユーザーで急いでiPhoneを充電したいときはぜひiPadの充電器を使ってみましょう。

専用の急速充電器を購入する

いつでも早く充電できるようにiPhoneで使える急速充電器をひとつ持っておくととても便利。

急に充電が必要なときでも早くiPhoneが充電できるのでiPadの充電器を持っていない人は購入を検討してみてはいかがでしょうか?

iPhoneで使える急速充電器はいくつか種類がありますが、注意したいのはアップルのMFi認証を受けている製品を選んで購入するようにしましょう。MFiとは「Made for iPhone/iPad/iPod」という意味で正規に対応しているので安心です。

お勧めはAnker社のUSB急速充電器でiPhoneやAndroidにも正規対応しており2台同時に急速充電が可能。カテゴリー内のベストセラー製品でもちろんタブレットの充電にも使えますよ。

合わせてiPhoneのライトニングケーブルも予備を持っておくと便利です。同じくAnkerのPowerLineライトニングUSBケーブルであればApple MFi認証も受けているので安心。

充電中は機内モードを有効にしておく

iPhoneの充電時間を少しでも早くしたいのであれば、充電中は「機内モード」を有効にして充電しましょう。

充電中は機内モードを有効に

こうすることで充電中に送受信する通信電力は全てカットされることになるので、急いで充電したい時など少しではありますが充電時間の短縮になります。

まとめ

やはりiPhoneを少しでも早く充電しようとすると直接コンセントから専用の急速充電器を使って充電するのが最も早くiPhoneを充電できる方法になります。iPadの充電器を持っていないのであれば、専用の急速充電器をひとつ持っておくとiPhone以外でのスマートフォンやタブレットでも利用できるので大変便利ですよ。

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